効果レポート
セールの翌朝、売上・注文数・クーポン利用をまとめてお届け。通常の日と比べて、どれだけ伸びたかがひと目で分かります。
楽天市場の店舗向け公式APIだけで動く自動化サービス
5と0のつく日のセール準備、サムネイルのバッジ、クーポン発行、終わった後の復元まで。UpPilot.なら、予約するだけで全部が自動で進みます。
サムネイル
前回のセール
¥1,284,000
▲ 38% 通常の日と比べて
こんなお悩みはありませんか?
セール開始の深夜0時に合わせて、商品名やバナーを手で書き換えている
サムネイルに「SALE」を入れたいけど、画像の文字20%ルールが不安
セールが終わった後、元に戻し忘れて「セール中」のまま残っていた
セールでどれだけ売れて、結局いくら利益が出たのかが分からない
UpPilot.は、その作業を予約ひとつにまとめます。
機能
まずは毎月のセール対応から。売上の分析、お客様へのフォロー、集客まで、ひとつのサービスで完結します。
開催日と商品を選ぶだけで、前日から翌日までの作業を時間どおりに実行します。終わったら自動で元に戻すので、戻し忘れがありません。
セールの翌朝、売上・注文数・クーポン利用をまとめてお届け。通常の日と比べて、どれだけ伸びたかがひと目で分かります。
売上から楽天の手数料、ポイント、送料、広告費、原価を引いた「本当の利益」を商品ごとに表示。赤字の商品もすぐ分かります。
購入後のフォローメール、サンクスクーポン、リピートクーポンを自動で。レビューの依頼もタイミングよく送れます。
RPP広告の日別予算や繰り越し、新商品の除外を計算して提案。設定するのは店長さん自身なので、勝手に広告費が増えません。
審査済みのインフルエンサーを、カテゴリーやSNS・金額で探して依頼。ステマ規制への表記や支払いもまとめて管理します。
楽天市場から始めて、Yahoo!ショッピング、Shopifyにも順次対応。画面は日本語と韓国語に対応予定です。
※ セールキット以外の機能は、順次公開していく予定です。
使い方
RMSで発行したserviceSecretとlicenseKeyを設定画面に入力します。登録方法は画面でご案内します。
開催日、商品、商品名に付ける言葉、バッジ、クーポンを選ぶだけ。変更内容はプレビューで確認できます。
決まった時刻に自動で実行し、終わったら元に戻します。結果はメールと実行ログでお知らせします。
安心の理由
RMS WEB SERVICEの公式APIだけで動きます。画面の自動操作やスクレイピングはしません。
RMSのログイン情報は不要です。APIキーは暗号化して保管します。
レポートは合計値だけを使います。購入者の名前や住所は保存しません。
楽天には何も送らず、予定どおりに動くかだけを確認できます。初めてのセールも安心です。
書き換える前の商品名や画像を記録し、終了後にそのまま元に戻します。
AWS東京リージョンで運用。ログインは二段階認証で守られています。
料金
すべてのプランで14日間無料でお試しいただけます。料金は税込です。
まずはセールを自動化したい店舗に
¥4,980/月
売上と利益をしっかり伸ばしたい店舗に
¥9,800/月
複数のお店やモールを運営する方に
¥19,800/月
※ 料金と機能の内容は予定です。正式公開時に変わる場合があります。
よくある質問
UpPilot.は楽天が提供している公式API(RMS WEB SERVICE)だけを使います。RMSの画面を自動で操作するような方法は使いません。
RMS WEB SERVICEの利用申し込みと、商品の更新に使う「CSV商品一括編集機能」のお申し込みが必要です。手順は登録後の画面でご案内します。
処理に失敗した商品はスキップして、メールでお知らせします。変更前の内容を記録しているので、「すぐ元に戻す」ボタンでいつでも元に戻せます。
セール終了時に、UpPilot.が書き換えた内容のままの商品だけを元に戻します。店長さんが手で直した商品は上書きしません。
無料期間中はクレジットカードの登録は不要です。続けてご利用いただく場合だけ、プランを選んでお支払い方法を登録してください。
はい。管理画面からいつでも解約でき、次の更新日以降は料金がかかりません。